創立100年を超える伝統校の制服を、制服専門店が適正価格で高価買取します! 「卒業後の制服、どうしよう…」と悩んでいませんか?桜美林中学校・高等学校の制服は、そのまま保管していると経年劣化が進み、価値が下がってしまいます。実は、卒業直後が最も高く売れるタイミングなのです。 桜美林の制服は、キリスト教系ミッションスクールとしての品格を体現したデザインとして知られています。
特に2012年の創立90周年を機にリニューアルされた現行の制服は、スクールカラーである臙脂色を効果的に配した洗練されたデザインで、在校生や卒業生から「可愛い」「気品がある」と高い評価を得ています。また、それ以前の旧制服も、デザイナー制作による独創的なデザインで、今なお根強い人気があります。
制服買取専門店の当店では、一般のリサイクルショップとは異なり、学校ごとの制服価値を熟知しています。桜美林の制服なら3万円〜での高価買取が可能です。旧制服・新制服どちらも買取対象。制服売るなら、専門店にお任せください。
お手持ちの制服の買取価格は、セット内容や状態により変動します。
より正確な査定金額をお知りになりたい方は、お気軽にお問い合わせください。

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娘が2012年度に卒業したので、旧制服(緑のベストや吊りスカート)なのですが、新制服より安くなってしまいますか?当時「阿部兼章デザイン」と聞いて購入しましたが、今でも価値はあるのでしょうか。

ご安心ください。旧制服は現在、希少価値が高まっており、新制服と同等かそれ以上の査定額になるケースも多くあります。特に緑のベストや吊りスカートなど、旧制服特有のアイテムが揃っている場合は高評価です。デザイナーズ制服としてのブランド価値もあり、コレクション需要も根強いため、状態が良好であれば高価買取が期待できます。
桜美林中学校・高等学校 制服買取価格を左右する5つの要因

売ろうか迷ってる桜美林の制服をお持ちならお気軽にご相談ください。他店で査定した金額をお持ちならご希望金額をお知らせください。できるだけ他店以上になるよう査定金額をお出しします。
1. セット内容の充実度
桜美林の中古制服買取において、最も査定額に影響するのがセット内容の充実度です。基本となるのは、男子であれば詰襟ジャケット・スラックス・シャツ、女子であればテーラードジャケット・スカートまたはキュロット・ブラウス・リボンです。
しかし、より高額査定を目指すなら、オプションアイテムも重要です。グレーのニットベスト、ニットセーター、指定コート(男子:ピーコート、女子:スタンドカラーハーフコート)、体操服(紺地に水色のライン)、指定バッグ(バックパックタイプまたはトートバッグタイプ)なども揃っていると、査定額が大きくアップします。
特に旧制服の場合は、特徴的な緑のベストや吊りスカートなど、当時の指定品が残っていれば希少価値が高まります。
2. 旧制服か新制服か
桜美林の制服は、2012年度(創立90周年)を境に大きくモデルチェンジしています。
現行の新制服(2013年度〜)は、臙脂と紺のストライプリボン(中学:ロンドンストライプ、高校:フレンチストライプ)、ボタンの色が中高で異なる(中学:銀、高校:黒)という特徴があります。スクールカラーである臙脂色のラインが効いた、洗練されたデザインで「桜美林生としての気品と誇りを表現する制服」と評されています。
一方、旧制服(〜2012年度)は、ファッションデザイナー阿部兼章氏がデザインした個性的な制服で、吊りタイプのスカート、スカート後ろにマジックテープで止めるリボン、緑のベストなどが特徴です。良質な生地と縫製で知られ、コレクション需要も高い制服です。
どちらも中古制服買取市場で高い需要がありますが、旧制服は生産終了により希少性が増しています。
3. 保管状態・使用感
3年間着用した制服であっても、丁寧に保管されていれば高価買取の対象となります。桜美林の制服は、特に以下の部分の状態が査定に影響します。
詰襟・ジャケットの臙脂色のライン部分の色褪せ、リボンのストライプ柄の色落ち、ボタン(中学:銀、高校:黒)の欠損、校章(スリーネイルクラウン)の状態、スカート・キュロットの裾のほつれなどです。
また、旧制服の場合は、緑のベストの毛玉や吊りスカートの金具部分の状態も重要なチェックポイントとなります。
4. サイズ
桜美林の在校生数は中学・高校合わせて約1,300名と、比較的大規模な学校です。このため、様々なサイズに対する需要があります。
最も流通量が多く需要も高いのはM・Lサイズですが、XSや3L以上の特殊サイズも、そのサイズを必要としている方にとっては貴重です。特に桜美林は中高一貫校のため、中学入学時の小さめサイズから高校3年生の大きめサイズまで、幅広いサイズ展開があります。
5. 付属品・オプションアイテム
桜美林の制服は、基本アイテム以外にも充実したオプション品があります。これらが揃っているほど、査定額は上がります。
指定のコート、ニットベスト・セーター、夏服(半袖シャツ、ポロシャツ)、体操服一式(紺に水色ライン)、体育館シューズ(ブルー系)、指定バッグ(バックパックまたはトート)、これらが揃っていると、新入生にとって大変ありがたい「フルセット」となり、高額査定につながります。



中高一貫で6年間通いましたが、中学のリボン(ロンドンストライプ)と高校のリボン(フレンチストライプ)、あとボタンも中学は銀で高校は黒と、バラバラに残っています。こういう場合でも買取してもらえますか?

もちろん買取可能です。むしろ中学・高校両方のアイテムが揃っている方が、新入生(中学入学・高校入学どちらも)への販売の幅が広がるため、査定額はプラスになります。リボンやボタンの違いは桜美林の制服の特徴ですので、全て価値があります。中学分・高校分をまとめてお送りいただければ、セット査定で高額買取いたします。
売却のベストタイミング

卒業直後が最も高く売れる(2〜4月)
桜美林の制服売却で最も高値がつくのは、卒業直後の2月〜4月です。この時期は新入学や転校に向けて中古制服買取の需要が急増します。特に桜美林は中高一貫校のため、中学入学者・高校入学者の両方からの需要があり、2月中旬〜3月下旬にかけてが最も活発な時期となります。
また、桜美林大学への内部進学者も多いため、高校卒業後すぐに制服が不要になるケースも多く、この時期の供給と需要のバランスが良好です。
時期別の需要傾向
春(2〜4月)は新入学・転校需要でピーク、夏(5〜8月)は次年度入学に向けた早期購入層からの需要、秋(9〜11月)は転校・編入需要と次年度入学準備、冬(12〜1月)は卒業を控えた3年生からの問い合わせが増えます。
桜美林の場合、キリスト教系ミッションスクールとしてのブランド力があるため、年間を通じて安定した需要があります。
長期保管のデメリット
「いつか使うかも」と保管していても、実際に着る機会はほとんどありません。制服は経年劣化が避けられず、特に臙脂色のラインやリボンの色は時間とともに褪せていきます。また、2012年にモデルチェンジがあったように、今後も制服デザインが変更される可能性があり、その場合は旧モデルとなり需要が限定的になります。
町田市の制服需要の特徴
町田市は東京都と神奈川県の県境に位置し、交通の要衝として発展してきました。桜美林へはJR横浜線淵野辺駅からスクールバス約5分、または多摩センター駅(小田急・京王・多摩都市モノレール)からスクールバス約15分とアクセスが良く、広域から通学者が集まります。
町田駅周辺には、ルミネ町田 町田東急ツインズ 町田モディ 小田急百貨店 ミーナ町田などの大型商業施設が立ち並び、学生の往来が活発です。特にJR横浜線と小田急線が交差する町田駅は多摩地区有数の商業地として知られ、学生向けの店舗も充実しています。
このような地域特性により、桜美林の制服は町田市内はもちろん、横浜線沿線(相模原、橋本、新横浜方面)、小田急線沿線(新百合ヶ丘、新宿方面)、多摩都市モノレール沿線からの需要があり、年間を通じて安定した中古制服買取市場が形成されています。
この制服が高く売れる3つの理由

桜美林中学校・高等学校の制服が、中古市場で常に高い評価を受ける背景には、明確な理由があります。
- まず第一に、在校生や卒業生からの圧倒的な支持です。「女子の制服が可愛い」「進学率も良く制服も好きなので桜美林を志望した」という声が多く聞かれます。実際、口コミサイトでも制服に対する評価は5点満点をつける方も多く、「桜美林生としての気品と誇りを表現する制服」という学校側のコンセプトが浸透しています。現行の新制服は、臙脂と紺のストライプリボンが特徴的で、中学生のロンドンストライプと高校生のフレンチストライプで色味が異なり、中学から高校への成長を制服でも表現しています。また、女子はスカートとキュロットから選択できる点も、活動的な学校生活を送る上で評価されています。
- 第二に、デザインの独自性と完成度の高さが挙げられます。旧制服は、ファッションデザイナー阿部兼章氏が手がけた本格的なデザイナーズ制服として知られています。吊りタイプのスカート、スカート後ろにマジックテープで止めるリボン、アクセントカラーとしての緑のベストなど、他校には見られない独創的なデザインでした。良質な生地で縫製されており、「価値のある素敵でかわいい制服」として今なお人気があります。現行の新制服も、単なるモデルチェンジではなく、近年の服飾技術の進歩を踏まえた機能性と、伝統を継承した品格を両立させた完成度の高いデザインです。珍しいテーラードジャケットを採用しており、一目で桜美林の生徒だと分かる特徴的なシルエットとなっています。
- 第三に、需給バランスの良さです。桜美林の在校生数は約1,300名と適度な規模で、中古市場への供給量も安定しています。進学校としてのブランド力、「英語の桜美林」として知られる語学教育の充実、GMARCH・早慶上智への進学実績(法政大学44名、青山学院大学44名、明治大学41名など)、キリスト教系ミッションスクールとしての教育理念に共感する家庭からの需要など、様々な要因で入学希望者が後を絶ちません。特に「先生も生徒も穏やかで良い雰囲気」「大学進学環境と友達との出会いが良い」という口コミも多く、校風を気に入って入学を希望する方も多いのです。また、町田市という東京都と神奈川県の県境に位置する立地から、両都県からの通学者がおり、転校・編入需要も一定数あります。このような需給バランスの良さが、安定した高価買取を実現しています。
桜美林中学校・高等学校について
基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 正式名称 | 桜美林中学校・高等学校 |
| 所在地 | 〒194-0294 東京都町田市常盤町3758 |
| 電話番号 | 042-797-2667 |
| 学校種別 | 私立高等学校・中学校(共学・中高一貫) |
| 設置者 | 学校法人 桜美林学園 |
| 最寄り駅 | JR横浜線「淵野辺駅」からスクールバス約5分、小田急多摩線・京王相模原線・多摩都市モノレール「多摩センター駅」からスクールバス約15分 |
| 創立年 | 1921年(大正10年)※前身の崇貞学園、現在地では1946年 |
| 在校生数 | 約1,386名(中学447名、高校939名、2025年度) |
学校の特色
桜美林中学校・高等学校は、「キリスト教主義に基づく国際人の育成」を建学の精神として掲げる、創立100年を超える伝統校です。
教育理念の中心にあるのは「学而事人(がくじじじん)」、すなわち「学んで人に仕える」という精神です。学ぶ目的は立身出世にあるのではなく、広く世界の人々に奉仕するためにあるという考え方で、キリスト教精神に基づいた隣人愛を育む教育が行われています。
「英語の桜美林」として知られるように、創立以来、英語教育に力を入れてきました。「Express Yourself in English(英語で自分を表現しよう)」を目標に掲げ、自らの考えを積極的に表現する手段として英語を活用し、文化の異なる人々とも十分にコミュニケーションのとれる人間を育成しています。また、第二外国語として中国語や韓国語も選択でき(中3から)、創立者が中国で学校を創設したルーツを持つことから、アジアの言語・文化教育にも力を入れています。
コース制を採用しており、高校では国公立コース、特進コース、進学コースに分かれています。国公立コースは難関国公立大学を目指すコースで補習・講習も充実、特進コースは私立難関大学を目指すコース、進学コースは幅広い進路に対応するコースとなっています。
進学実績も年々向上しており、2025年度の大学合格実績では、法政大学44名、青山学院大学44名、明治大学41名をはじめ、早慶上智・GMARCH・東京理科大などへ多数の合格者を輩出しています。「口コミを見て不安もあったが、娘もすごく楽しく通っている」「大学進学に向けた勉強の環境と、良い友だちと出会って高校生活を楽しむこと、この両方が備わった3年間だった」という保護者・卒業生の声も多く、進学実績だけでなく人間教育にも力を注いでいることがうかがえます。
国際教育も充実しており、姉妹校は8カ国26プログラムに及び、オーストラリア、アメリカ、韓国などとの国際交流が活発です。年間96名が海外研修プログラムに参加し、逆に海外から留学生を受け入れるなど、グローバルな環境で学ぶことができます。
制服について
新制服(2013年度〜現在)
桜美林の現行制服は、2012年の創立90周年を機にリニューアルされたもので、「桜美林生としての気品と誇りを表現する制服」として在校生・卒業生から高い評価を得ています。
男子の冬服は、紫がかった黒の詰襟が特徴です。詰襟の胸元には桜美林のスクールカラーである臙脂色のラインが入り、シンプルながら品格を感じさせるデザインです。ボタンは中学生が銀色、高校生が黒色で、校章(スリーネイルクラウン)がデザインされています。スラックスは黒で、夏服は左胸に校章の入った白いシャツとスラックスというシンプルで機能的なスタイルです。半袖・長袖のシャツがあり、肌寒い日にはグレーのベストを着用できます。暑い日は白とグレーのポロシャツも用意されており、気温に合わせて快適に過ごせます。
女子の冬服は、グレーみのある黒のテーラードジャケットが特徴的です。このテーラードジャケットは他校にはあまり見られない珍しいデザインで、一目で桜美林の生徒だと分かります。臙脂と紺をベースにしたストライプのリボンは、中学生がロンドンストライプ(同じ太さのストライプ)、高校生がフレンチストライプ(2本の線が1組)というデザインの違いがあり、高校生のリボンのほうが暗い色味で落ち着いた印象になっています。スカートまたはキュロットから選択でき、臙脂色のラインが入っています。キュロットを選択することで、階段の上り下りや自転車通学時の動きやすさが確保され、体育の授業の前後の着替えの手間も省けます。夏服は、男子と同じく校章入りの白いシャツに臙脂のラインが入ったスカートまたはキュロットです。リボンやベストを合わせることで、同じ制服でも様々な着こなしが楽しめます。
オプションアイテムも充実しており、グレーのニットベスト・ニットセーター、指定コート(男子:紺のピーコート、女子:紺のスタンドカラーハーフコート)、通学バッグ(バックパックタイプとトートバッグタイプの2種類から選択可能)などがあります。体操服は紺に水色のラインが入っており、体育館シューズもブルー系でまとめられ、統一感のあるデザインです。
「女子の制服が可愛い」「制服も好きなので桜美林を志望した」という在校生・受験生の声が多く、洗練されたデザインと機能性の両立が評価されています。
旧制服(〜2012年度)


旧制服は、ファッションデザイナー阿部兼章氏がデザインした、本格的なデザイナーズ制服として知られています。
女子制服の最大の特徴は、吊りタイプのスカートでした。スカートの後ろにマジックテープで止めるタイプのリボンが付いており、これが旧制服を象徴するデザインです。また、アクセントカラーとしての緑のベストは、他校には見られない個性的な要素でした。良質な生地で縫製されており、「いつ見てもかわいい良いブランド制服」「価値のある素敵でかわいい制服」と評されています。
現在も中古市場では、この旧制服を探している方が一定数おり、コレクション需要も含めて人気があります。特に緑のベストや吊りスカートなど、当時の指定品が揃っている場合は希少価値が高まります。
専門店を選ぶ理由

一般のリサイクルショップでは真の価値が評価されない
町田市内には、町田駅周辺エリアや国道16号線沿いに、全国展開している大手リサイクルチェーン店や地域の古着店など、複数のリサイクルショップがあります。しかし、学校制服に関しては、一般のリサイクルショップでは真の価値が評価されないというのが現実です。
「近所のリサイクルショップに持って行ったら、二束三文だった」という話をよく聞きます。それもそのはず、一般のリサイクルショップには学校制服の専門知識がないのです。桜美林の制服が持つ、キリスト教系ミッションスクールとしてのブランド力、デザイナーズ制服としての価値、旧制服と新制服の違い、中学と高校でのリボン・ボタンの違い、これらを理解した上で査定を行うには、制服専門の知識が不可欠です。
一般のリサイクルショップでは、学校制服は「使用済みの古着」としてしか扱われません。そのため、買取価格は数百円程度か、場合によっては買取不可となることも少なくありません。
制服買取専門店の4つの強み

制服買取専門店である当店が、適正価格での買取を実現できる理由は、専門店ならではの強みにあります。
第一に、専門知識による正確な価値判断です。桜美林の制服であれば、新制服の臙脂と紺のストライプリボン(中学:ロンドンストライプ、高校:フレンチストライプ)の違い、ボタンの色(中学:銀、高校:黒)の違い、旧制服の特徴的な緑のベストや吊りスカートの価値、これらすべてを理解した上で査定を行います。さらに、桜美林が偏差値56〜64の進学校であること、GMARCH・早慶上智への合格実績があること、「英語の桜美林」として語学教育に定評があること、これらのブランド価値も加味して査定します。
第二に、確立された販路です。当店は国内外の制服を必要とする方々への販路が確立されており、新入学者、転校・編入者、経済的理由で中古制服を必要とされる方、コレクション目的の方など、幅広いニーズに対応しています。特に桜美林は東京都と神奈川県の県境に位置し、広域から通学者が集まるため、多方面からの需要があります。
第三に、在庫リスクを恐れない積極的な買取姿勢です。一般のリサイクルショップは、学校制服という特殊な商品を扱うことに慎重ですが、当店は制服専門店として、適正な在庫管理と確実な販路を持っているため、積極的に高価買取ができます。
第四に、明確で誠実な査定です。当店では95%以上のケースで事前査定と本査定が同額です。万が一減額となる場合は必ずご連絡し、理由をご説明いたします。ご納得いただけない場合は無料で返送しますので、安心してご利用いただけます。
制服買取持ち込みも対応|川崎店で即日現金化

宅配買取だけでなく、制服買取持ち込みも大歓迎です。当店の川崎店は、JR川崎駅から徒歩10分の好立地にあり、桜美林の卒業生が多く住む地域からのアクセスも抜群です。
町田市からは、JR横浜線で町田駅→橋本駅→相模原駅→東神奈川駅→川崎駅と1本でアクセス可能(乗車時間約50分)、または小田急線で町田駅→新百合ヶ丘駅→登戸駅でJR南武線に乗り換え→川崎駅(約40分)というルートもあります。相模原市からは、JR横浜線で1本(約40分)、横浜市からは、JR横浜線・JR東海道線・JR京浜東北線などで15〜25分程度です。多摩センター方面からも、京王線・小田急線を経由して40〜50分程度でアクセスできます。
制服買取持ち込みの最大のメリットは、即日現金買取ができることです。宅配買取の場合は、発送から査定、入金まで数日かかりますが、持ち込みなら査定後その場で現金をお渡しします。「すぐに現金化したい」「実際に店舗を見てから決めたい」という方には、制服買取持ち込みがおすすめです。
営業時間は平日10時〜19時、土日祝10時〜18時です。事前にLINEやお電話でご連絡いただければ、スムーズにご案内できます。もちろん、飛び込みでのご来店も大歓迎です。
中古制服買取専門店として、桜美林の制服の価値を正しく評価し、適正価格でお買取りいたします。制服売るなら、ぜひ当店にお任せください。
買取の流れ
制服の買取は、シンプルな4つのステップで完了します。
無料査定
学校名(桜美林)とお持ちのアイテムをお知らせください。制服の写真があると、より正確な査定が可能です。具体的な査定金額を明示します。
発送(送料無料)
査定額に納得いただけたら、送料無料(当社負担)にて発送してください。宅配業者はお好きなところをご利用いただけます。
本査定
お品物が届き次第、本査定金額をお知らせします。95%以上のケースで事前査定と同額です。万が一減額となる場合は必ずご連絡し、ご納得いただけない場合は無料で返送します。
お振込
最短翌日に指定口座へお振込みします。スピーディーな対応で、買取完了から入金までの時間を最小限に抑えています。
東京都内の他校制服買取情報
桜美林中学校・高等学校以外にも、東京都内の各校制服を高価買取中です。
- 明治学院高等学校(港区)
- 國學院高等学校(渋谷区)
- 青山学院高等部(渋谷区)
- 目白研心中学校・高等学校(新宿区)
- 駒場高等学校(目黒区)
- 立志舎高等学校(墨田区)
- 八王子学園八王子高等学校(八王子市)
- 町田総合高等学校(町田市)
制服人気の高い学校ほど、中古制服買取価格も高くなる傾向にあります。制服売るなら、専門店の当店にお任せください。まずは査定だけでもお試しください。
