業後も、制服をそのまま眠らせていませんか?新羽高校の制服には、まだ十分な価値があります。
新羽高校の制服は2016年に一新されたOWLFIELD(オウルフィールド)ブランドのブレザースタイルです。紺地に白鷺モチーフを刻んだ盾型エンブレム、ブルーラインが映えるウィンドウペーンチェックスカート、そして大ぶりのストライプリボンという、横浜市港北区の高校の中でも印象的なデザインとして在校生・卒業生から支持を得ています。
「新羽の制服は可愛い」という声が受験生の間でも見られるほど、制服デザインがこの学校の個性のひとつになっています。このような学生服には卒業後も次の世代を求める需要が存在しており、専門店が適正価格での買取を実現できる理由がそこにあります。
当店では、神奈川県立新羽高校の制服を2万円〜で高価買取しています。一般のリサイクルショップでは学校制服の価値が正しく評価されないケースが多いですが、制服専門店である当店は新羽高校の制服買取相場をしっかりと把握しており、適正価格でお買取りいたします。


店舗に持ち込みたいのですが、予約なしで行っても大丈夫ですか?また、当日その場で現金でもらえますか?

来店は大歓迎です。予約なしでもお受けできますが、混雑時にお待ちいただく場合があるため、事前にお電話またはLINEで来店のご連絡をいただけると優先的にご案内できます。査定はその場で行い、内容にご納得いただけた場合は即日お支払いが可能です。お支払い方法は現金のほか銀行振込もお選びいただけます。お持ち込みの際は本人確認書類(運転免許証・保険証・学生証など)をご用意ください。古物営業法の規定により、買取時の本人確認が法律で義務付けられています。未成年の方は保護者の同意書も必要となりますので、ご来店前にご確認ください。
お手持ちの制服の買取価格は、セット内容や状態により変動します。
より正確な査定金額をお知りになりたい方は、お気軽にお問い合わせください。

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新羽高校の制服は、ぜひ当店に売ってください
当店は神奈川県立新羽高校の制服を積極的に買取しています。理由は明確で、国内外に次の購入者を見つける販路を持っているからです。アジア圏の購入者への海外販売ルートも確立しており、一般のリサイクルショップよりも高い価格で次の方へ届けることができます。だからこそ、買取価格も引き上げることができるのです。
他店で査定を受けた方、または「この金額では納得できない」と感じた方は、ぜひ当店の査定と比べてみてください。他店の査定額をご提示いただければ、それを上回る価格での買取を検討いたします。金額の根拠を明示した上でご提示しますので、なぜこの価格なのかが伝わる、納得感のある査定をお約束します。
他店対抗のご相談は、お電話・メール・LINEいずれからでも受け付けています。
近所のリサイクルショップとの違い

横浜市港北区の新羽・北新横浜周辺や川崎方面には大手リサイクルチェーンや地域の古着店が複数あります。しかし一般のリサイクルショップで学校制服を査定に出すと、「数百円」「買取不可」という結果になることが珍しくありません。
理由は、学校制服ごとの価値を判断する専門知識がないからです。新羽高校の制服であれば、OWLFIELDというブランドの品質、白鷺エンブレムのデザイン性、チェックスカートの状態確認ポイント、リボン・ネクタイそれぞれの需要、サイズ別の流通状況——これらすべてを理解した上で査定する必要があります。
当店は制服専門店として、こうした学校ごとの制服価値を把握しています。適正価格での買取が実現できるのは、専門知識と確立された販路があるからです。
査定額が決定するポイント

1. セット内容の充実度
新羽高校の場合、査定額に最も影響するのはブレザー・スカート・リボン(またはネクタイ)の3点がそろっているかどうかです。大ぶりのストライプリボンは単体でも需要があるアイテムです。夏服のブラウス・指定体操服・ジャージが加わると、さらに査定額はアップします。スカート裾の「N」ロゴが残っているかどうかも確認ポイントのひとつです。
2. 保管状態・使用感
盾型エンブレムの糸のほつれやブレザーの型崩れがなければ買取対象です。スカートの車ひだ16本がきれいに残っているものは状態良好と判断されます。スライド式ウエストは調整跡があっても問題ありません。通常の使用感であれば査定に影響しないケースがほとんどです。
3. サイズ
160A・165Aサイズが最も流通量が多く、需要も安定しています。ただしSSやLLなど流通の少ないサイズも、そのサイズを探している方には貴重です。どのサイズでもお気軽にご相談ください。
4. 制服のモデル世代
新羽高校の現行制服は2016年(創立約40周年)に制定されたモデルです。それ以前の旧制服(ネイビーブルーのセーラー服タイプ)と現行ブレザー制服では買取価格が異なります。現行ブレザーモデルが高価買取の対象です。
5. 付属品・オプションアイテム
学校指定のスクールバッグ・ローファー・上履きなど指定品があれば一緒にお持ちください。体操服やジャージも買取対象です。セットでお売りいただくと総額が上がります。

スカートは在学中にウエストを少し詰めてもらっています。それでも買取してもらえますか?

もちろん買取可能です。ウエストのお直しは非常によくあるケースで、査定をお断りする理由にはなりません。ただし詰め幅が大きい場合や縫製の状態によっては、多少減額になることがあります。まずはスカートの状態を写真でお送りいただければ、より正確な金額をお伝えできます。ブレザー・スカート・リボン・ネクタイ・夏服・体操服とフルセットがおそろいとのことで、単品よりも高額査定が見込めます。卒業直後は買取相場が最も高い時期ですので、ぜひお早めにご相談ください。
売り時を逃さないために

制服の買取相場は保管期間が長くなるほど下がる傾向があります。素材の経年変化やデザインの世代交代が影響するためです。新羽高校の場合、卒業後1〜2年以内であれば最も高い買取相場が期待できます。
横浜市港北区は新横浜エリアを中心に再開発が進み、若いファミリー層の流入が続いています。転居・転校に伴う制服の需要も一定数あり、年間を通じて「新羽高校の制服を探している」という問い合わせが届きます。春(2〜4月)の入学・転校シーズンが最も需要のピークとなりますが、オフシーズンでも問い合わせは途絶えません。
「卒業して数年経ったから今更…」と感じている方も、まずは査定だけでも試してみてください。
神奈川県立新羽高校の制服が高く売れる3つの理由

理由1:在校生約1,150名という規模と安定した需要
新羽高校は1学年10クラス・3学年合計で約1,150名が在籍する大規模校です。毎年一定数の卒業生が出る一方、入学・転入で制服を必要とする方も継続的にいます。供給量が多すぎず少なすぎない規模感が、中古市場での健全な需給バランスを生み出しています。在校生のあいだでも「制服が可愛い」という評判が定着しており、制服への関心の高さが買取需要を支えています。
理由2:品質の高いOWLFIELDブランド
現行制服はOWLFIELD(金原)が製造する学校指定の制服です。ブレザーの表地は毛70%・ポリ30%の混紡素材で、適切に保管されていれば着用感が長持ちします。白鷺モチーフの盾型エンブレムは刺繍による仕上げで、ウィンドウペーンチェックのスカートは車ひだ16本のしっかりとしたボリュームがあります。このような品質の高さが、中古市場での評価につながっています。
理由3:国内外の幅広い販路
当店が高価買取を実現できる最大の理由は、確立された販路にあります。国内では転入・編入で制服を必要とするご家庭や、経済的な理由で中古制服を選ぶ方々に届けています。加えて、アジア圏の若い女性からの需要も伸びています。日本のアニメや映像作品を通じて日本の学校制服に興味を持った方々で、実際に購入を求める方が一定数存在します。国内だけでなく海外への販売ルートを持っているからこそ、次の購入者が見つかりやすく、高価買取が実現できるのです。
制服のリユースは廃棄物を減らし資源を循環させる観点からも意義があります。環境省もリユースを3R(リデュース・リユース・リサイクル)の重要な取り組みとして推進しており、制服の買取・再利用はその一環です。(参考:環境省 リユース促進の取り組み)
川崎駅から徒歩10分・店頭持ち込み買取のご案内

宅配だけじゃない。持ち込んでその場で査定・即日お支払い
当店は川崎駅から徒歩約10分の場所に店頭を構えており、制服を直接お持ち込みいただくことが可能です。宅配買取が主流のなか、店頭でその場で査定・即日お支払いができる店舗は限られています。「荷造りが面倒」「郵送中に傷がつくのが心配」「査定前に状態を直接確認してほしい」という方には、店頭持ち込みが特におすすめです。

卒業生の個人情報や名前刺繍が入ったまま海外に渡ることはないでしょうか?少し心配です。

当店では名前刺繍が入っている制服については、販売前に刺繍の除去または上から別の刺繍を施す対応を行っています。個人を特定できる情報が残ったまま流通することがないよう、クリーニング・検品のプロセスで必ず確認しています。また、ご売却いただいた制服がどのルートで次の方に届くかを含め、査定時に不安な点があれば何でもお気軽にお聞きください。安心してお任せいただけるよう、丁寧にご説明いたします。
新羽高校の卒業生はどこから来やすいか
新羽高校は横浜市港北区に位置し、通学圏を踏まえると卒業生の多くが以下のエリアに在住していると考えられます。
新羽・新吉田・北新横浜エリア(学校の地元)、新横浜・小机・鴨居エリア(ブルーライン・横浜線沿い)、綱島・日吉・大倉山エリア(東急東横線沿い)、センター南・センター北などの港北ニュータウンエリア(ブルーライン・グリーンライン沿い)、そして都筑区方面など。
横浜市港北区の公式情報が示すとおり、港北区は横浜市内でも人口の多い区のひとつです。これらのエリアから川崎駅へは、東急東横線で武蔵小杉乗り換えや、JR横浜線経由など、乗り換えはあるものの所要時間は30〜50分程度のルートが複数あります。
「宅配は手間だけど、持ち込めるなら検討したい」という方はぜひ川崎店へ。事前にお電話またはLINEで来店の旨をお伝えいただけるとスムーズです。
制服について

神奈川県立新羽高校の現行制服は2016年(平成28年)に制定されたOWLFIELD(金原)ブランドのブレザースタイルです。
冬服は深みのある紺(ネイビー)のブレザーが基本で、胸元には白鷺をモチーフにした盾型の刺繍エンブレムが施されています。エンブレムはブルーとシルバーの配色で、校章のデザインと連動しています。ボタンは銀色の2つボタン仕様です。
スカートは紺地にブルーのウィンドウペーン(格子)柄が入ったプリーツスカートで、車ひだ16本のボリュームあるシルエットが特徴です。裾には「N」の刺繍ロゴが入っています。スライド式ウエストで調整可能な設計になっています。
襟元はストライプ柄のリボンとネクタイから選択でき、どちらも紺とブルーを基調としたデザインです。リボンは大ぶりで存在感があります。白ブラウスを合わせる夏服仕様もあります。
制服の詳細については神奈川県立新羽高等学校 公式サイトでもご確認いただけます。
学校について
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 正式名称 | 神奈川県立新羽高等学校(かながわけんりつにっぱこうとうがっこう) |
| 所在地 | 〒223-0057 神奈川県横浜市港北区新羽町1348 |
| 電話番号 | 045-543-8631 |
| 学校種別 | 公立(県立)高等学校・男女共学・全日制普通科 |
| 設置者 | 神奈川県 |
| 最寄り駅 | 横浜市営地下鉄ブルーライン 北新横浜駅より徒歩13分 |
| 創立年 | 1977年(昭和52年) |
| 校訓 | 誠実、清楚、明朗 |
新羽高校は横浜市港北区の台地上に位置し、通称「羽ばたきの丘」と呼ばれています。1977年の開校以来、地域に根ざした公立校として約50年近くの歴史を刻んできました。現在は1学年10クラス・全校約1,150名が在籍する大規模校です。
校訓「誠実・清楚・明朗」が示すとおり、服装・マナー教育を重視する校風が特徴で、頭髪・服装指導を毎月実施しています。探究学習や全教室への大型モニター導入など先進的なICT環境も整備されており、神奈川大学との単位認定連携も行っています。「飛ぶ図書館」という愛称で親しまれる図書館があり、探究学習の中核を担っています。
神奈川県内の他校制服買取情報
神奈川県立新羽高校以外にも、神奈川県内各校の制服を高価買取中です。
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制服の人気と希少性が高い学校ほど買取価格も高くなる傾向があります。まずは査定だけでも、お気軽にお問い合わせください。

